地方独立行政法人 堺市立病院機構 堺市立総合医療センター

  • 黒
  • 黄
  • 青
  • 白
072-272-1199
※おかけ間違いにご注意ください
072-272-1199
※おかけ間違いにご注意ください

堺市立総合医療センタートップページ > 病院からのお知らせ

読み上げる

理事会情報を更新しました

2015年 12月22日
お知らせ
理事会情報を更新しました

臨床検査技師(契約職員)の募集要項を掲載しました

2015年 12月22日
求職者向け
臨床検査技師(契約職員)の募集要項を掲載しました

広報誌「ぞうさん広場」第6号を発行しました

2015年 12月22日
地域の皆さま向け
広報誌「ぞうさん広場」第6号を発行しました

市民健康講座「足のむくみと下肢静脈瘤」を開催します(1月14日)

2015年 12月22日
地域の皆さま向け
市民健康講座「足のむくみと下肢静脈瘤」を開催します(1月14日)

病院総合情報システム運営管理業務事業者募集についての質疑の回答を掲載しました

2015年 12月21日
お知らせ

病院総合情報システム運営管理業務事業者募集についての質疑の回答を掲載しました

蛯原医師と藤原看護師が堺市西消防署長より表彰されました(12月17日)

2015年 12月21日
お知らせ

10月16日、40代男性が堺市西区内で心肺停止に陥り、

当院の蛯原医師と藤原看護師が特別救急隊(ドクターカー※)として救急出場、救命処置を施した結果、

男性の社会復帰に貢献したことから、堺市西消防署長より表彰されました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

 

表彰の決め手は、医師・看護師・救急救命士がそれぞれの役割を適切かつ迅速に果たした「救命の連鎖」が評価されたことです。

男性は3日後には意識を回復し、その後完全社会復帰されました。

 

今後も、堺市救急医療の”最後の砦”として、市民の皆さまの生命を守って参ります。

 

※緊急薬剤や医療機器を搭載し、消防からの要請で医師や看護師が救急現場へ出動する緊急自動車およびそのシステムのこと。医師が現場から治療を開始することで、救命率の向上や後遺症の軽減を目的とする。

小児病棟でクリスマス会を開催しました(12月17日)

2015年 12月18日
患者さん向け

12月17日、小児病棟・わくわくるーむで一足早い「クリスマス会」を行いました。

 

集まった子どもたちは、自分で作ったサンタクロースの帽子をかぶり、クリスマスのお話シアターやマジックショー、院内学級の先生によるハンドベル演奏などを楽しみました。

 

保護者の方からも、「退屈していたのでとっても楽しかったみたいです。」「(入院のため)地域のクリスマス会に参加できなかったので、今日参加できて良かったです。」など、喜びの声をいただきました。

がん患者の会「ブランコの会」を開催しました(12月6日)

2015年 12月17日
お知らせ

12月6日(日)にがん患者の会「ブランコの会」を開催しました。

今回は、腹話術パフォーマーのチャタリックさんをはじめとする腹話術カンパニー・チャタリックの皆さまをお招きし「腹話術」を披露していただきました。

外来・入院中の患者さんやご家族、市民の方を含む約60名の方にご参加いただき、会場は笑いでつつまれ、たくさんの笑顔をみることができました。

image

IMG_0005

IMG_0007

image1

 

次回は2016年1月24日(日)に毎年恒例の“ニューイヤーコンサート”を開催します。

参加は無料です。皆さまのご参加をお待ちしております。

言語聴覚士(産休・育休代替)の募集要項を掲載しました

2015年 12月17日
求職者向け
言語聴覚士(産休・育休代替)の募集要項を掲載しました

外来採血室 准看護師(パートタイマー)の募集要項を掲載しました

2015年 12月16日
求職者向け
外来採血室 准看護師(パートタイマー)の募集要項を掲載しました

関連施設

地方独立行政法人は、公的サービスを提供する役割が法律で義務付けられています。
救急医療や高度医療など市民のみなさんにとって必要な医療を、堺市がサポートしながら、これまでどおりしっかりと提供してまいります。

堺市立病院機構詳細

地方独立行政法人とは

看護部門では、患者さんやご家族が命と向き合うその瞬間(とき)を大切に、専門職としての役割が果たせるよう心がけています。また、社会が求める医療に対応できる豊かな人間性と、看護の実践力の高い看護職を育てています。

看護局詳細

看護局紹介

各科、各部門の垣根が低く、自由に意見交換できる研修環境であり、ベッドサイド教育・カンファレンス・学習会などもたくさん実施しています。各領域の日常よく遭遇する疾患をバランスよく受け持つことができるため、技能・知識をきちんと身につけることができます。

研修医・医学生の方へ

研修医・医学生募集要項

072-272-1199

※おかけ間違いにご注意ください

PAGE TOP