地方独立行政法人 堺市立病院機構 堺市立総合医療センター

  • 黒
  • 黄
  • 青
  • 白
072-272-1199
※おかけ間違いにご注意ください
072-272-1199
※おかけ間違いにご注意ください

堺市立総合医療センタートップページ > 病院からのお知らせ

読み上げる

一般事務(契約職員・地域連携センター及びがんセンター)の募集要項を掲載しました

2016年 3月1日
求職者向け
一般事務(契約職員・地域連携センター及びがんセンター)の募集要項を掲載しました

手術支援ロボット「ダビンチ」を新たに稼働します!

2016年 3月1日
お知らせ

20160301davinci

(上記の画像をクリックするとPDFファイルが開きます)

ご意見への回答を更新しました(2015年12月分)

2016年 3月1日
お知らせ
ご意見への回答を更新しました(2015年12月分)

3月3日は「耳の日」です。【意外と知らない耳垢のこと】

2016年 2月29日
地域の皆さま向け

「耳の日」は、難聴と言語障害をもつ人びとの悩みを少しでも解決したいという、社会福祉への願いから始められたもので、日本耳鼻咽喉科学会の提案により、 昭和31年に制定されました。

耳のことで何かお困りでしたらいつでもお気軽に耳鼻咽喉科にご相談ください。

 

 

「急に耳が聞こえなくなった!」と受診される方がおられますが、耳の中を見ると、耳垢がびっしり詰まり完全に閉塞している方が時折いらっしゃいます。このような場合、耳垢を取り除くとすぐに元通りに聞こえ、すっきりとした顔で帰宅されます。

 

耳垢には、粉状のサラサラしたタイプと、湿ったベッタリしたタイプの2種類があります。日本人は、サラサラしたタイプが90%以上を占めています。耳の穴が完全に詰まる方は、どちらかといえば湿ったタイプの方が多い印象を受けます。

 

耳垢がたまって聞こえなくなる可能性があるからといって、頻回に耳掃除をすると、耳の穴が傷つき耳漏や痛みの原因にもなります。さらに癌を引き起こす可能性もあります。その為、どちらの耳垢のタイプの方でも、耳掃除は2週間に1度程度でいいと思います。

 

ご自身で耳掃除をするのが苦手という方であれば、耳鼻咽喉科に受診していただければ綺麗に耳掃除を行います。

 

 

その他の耳の病気についてはこちらをご覧ください。

 

耳鼻咽喉科

原田 祥太郎

認知症サポーター養成講座を受講しました

2016年 2月29日
地域の皆さま向け

認知症になっても安心して暮らせるまちづくりを目指し、厚生労働省や自治体が中心になって「認知症を知り地域をつくるキャンペーン」の一環として「認知症サポーターキャラバン」事業を展開しています。

 

堺市でも健康福祉局長寿社会部高齢施策推進課からキャラバンメイトを派遣して、各地でサポーター養成講座を開いています。

 

当院の職員も認知症に関する知識を持ち、認知症の方やご家族に配慮した行動をとることができるよう養成講座を受講しました。

0229ninchi1

医療従事者をはじめ、事務職員や看護助手、委託業者の職員、ボランティアの方々など多数が参加し、認知症に関する知識を深めました。

0229ninchi2

総合案内のコンシェルジュも、サポーターになりました。

0229ninchi3

事業系一般廃棄物収集運搬処理業務を実施する事業者の募集について(資料の配布は終了しました)

2016年 2月26日
お知らせ

事業系一般廃棄物の収集運搬処理業務を実施する事業者を一般競争入札により選出します。(終了しました)

 

Ⅰ 入札公告

 

Ⅱ 日程表

 

Ⅲ 入札説明書

 

Ⅳ 仕様書

 

Ⅴ 入札にかかる注意事項

 

Ⅵ 【様式1】入札参加資格審査申請書兼誓約書

 

Ⅶ 【様式2】質疑書

 

Ⅷ 委任状

 

Ⅸ 【別紙①】封筒宛名

 

Ⅹ 【別紙②】申請担当者連絡先

 

質疑の回答を掲載しました。(平成28年3月8日)

少林寺宿舎売却等支援業務を実施する事業者の募集について

2016年 2月25日
お知らせ

少林寺宿舎の売却を円滑に推進するため、売却等支援業務を実施する事業者を公募型プロポーザル方式により選定します。(終了しました)

 

Ⅰ 募集要項

 

Ⅱ 仕様書

 

Ⅲ 様式

 

Ⅳ 添付資料

 

質疑の回答を掲載しました。(平成28年3月8日)

市民健康講座を開催しました(2月4日、2月8日、2月18日)

2016年 2月25日
地域の皆さま向け

2月4日当院1階ホールにて「糖尿病と認知症」をテーマに市民健康講座を開催しました。

糖尿病と認知症の関係や認知症予防の体操や食事などについて医師、理学療法士、薬剤師、管理栄養士、医療相談員がお話しました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

2月8日には「体にやさしい大動脈手術」をテーマに市民健康講座を開催しました。

大動脈瘤や大動脈解離の症状、手術方法などについて医師がお話しました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

2月18日は「肝臓疾患の外科治療」をテーマに市民健康講座を開催しました。

肝臓などの内視鏡手術について医師がお話しました。

P1080014

 

各回ともたくさんの方にご参加いただきありがとうございました。

第3回看護研究発表会「ひろげよう看護のちから」を開催しました

2016年 2月22日
医療関係者向け

2月6日(土)堺市立総合医療センターで、第3回看護研究発表会を行いました。

今回は事例研究を中心とした9演題の看護研究発表があり、日頃の看護の成果や取り組みを報告しました。

自主研修にも関わらず多くの職員が参加し、質疑応答では活発な意見交換ができました。

20160206kango3

20160206kango2

20160206kango

理事会情報を更新しました(平成27年度 第10回)

2016年 2月22日
お知らせ
理事会情報を更新しました(平成27年度 第10回)

関連施設

地方独立行政法人は、公的サービスを提供する役割が法律で義務付けられています。
救急医療や高度医療など市民のみなさんにとって必要な医療を、堺市がサポートしながら、これまでどおりしっかりと提供してまいります。

堺市立病院機構詳細

地方独立行政法人とは

看護部門では、患者さんやご家族が命と向き合うその瞬間(とき)を大切に、専門職としての役割が果たせるよう心がけています。また、社会が求める医療に対応できる豊かな人間性と、看護の実践力の高い看護職を育てています。

看護局詳細

看護局紹介

各科、各部門の垣根が低く、自由に意見交換できる研修環境であり、ベッドサイド教育・カンファレンス・学習会などもたくさん実施しています。各領域の日常よく遭遇する疾患をバランスよく受け持つことができるため、技能・知識をきちんと身につけることができます。

研修医・医学生の方へ

研修医・医学生募集要項

072-272-1199

※おかけ間違いにご注意ください

PAGE TOP