(1)施設概要
所在地:大阪府堺市堺区南安井町1丁1番1号
敷地及び建築延面積(単位:㎡)
| 敷地面積 | 建築面積 | 延床面積 | |
|---|---|---|---|
| 病院 | 14,096.05 | 6,296.28 | 43,286.60 |
(2)診療科目
総合内科、消化器内科、循環器内科、呼吸器内科、血液内科、腎代謝免疫内科、神経内科、小児科、外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科・頭頸部外科、放射線科、歯科口腔外科、麻酔科
(3)病床数
| 計 | 493床 |
|---|---|
| 一般 | 480床 |
| 感染症 | 13床 |
(4)付属施設
- ① 看護師宿舎 78戸(永代町 50戸、少林寺町 28戸)
- ② 研修医宿舎 12戸(少林寺町 12戸)
- ③ 会議室 1ヶ所(永代町)
- ④ カルテ、レントゲン及び備蓄用倉庫(少林寺町)
(5)各種指定等(平成23.11.25現在)
- 救急指定病院
- 臨床研修病院
- エイズ拠点病院
- 災害拠点病院
- 保険医療機関
- 国民健康保険療養取扱機関
- 労災保険指定医療機関
- 結核予防法指定医療機関
- 生活保護法指定医療機関
- 原子爆弾被爆者一般疾病指定医療機関
- 精神衛生法指定医療機関
- 母子保健法指定養育医療機関
- 戦傷病者特別援護法指定病院
- 特定疾患治療研究事業指定病院
- 小児慢性特定疾患治療研究事業指定病院
- 児童福祉法指定助産施設
- 母体保護法指定病院
- 感染症指定医療機関(第一種、第二種)
- 身体障害者福祉法指定医療機関
- 児童福祉法育成医療指定医療機関
- 特定承認保険医療機関
- 大阪府がん診療拠点病院
- 地域医療支援病院
(6)施設基準等の届出状況(H22.3.31現在)
| 項目 |
|---|
| 地域歯科診療支援病院歯科初診料 |
| 歯科外来診療環境体制加算 |
| 7対1一般病棟入院基本料 |
| 入院時医学管理加算 |
| 妊産婦緊急搬送入院加算 |
| 診療録管理体制加算 |
| 臨床研修病院入院診療加算 |
| 医師事務作業補助加算 |
| 療養環境加算 |
| 重症者等療養環境特別加算 |
| 栄養管理実施加算 |
| 医療安全対策加算 |
| 褥創患者管理加算 |
| 褥創ハイリスク患者ケア加算 |
| ハイリスク妊娠管理加算 |
| ハイリスク分娩管理加算 |
| 特定集中治療室管理料 |
| ハイケアユニット入院医療管理料 |
| 一類感染症患者入院医療管理料 |
| 小児入院医療管理料2 |
| 項目 |
|---|
| 高度難聴指導管理料 |
| 糖尿病合併症管理料 |
| 地域連携小児夜間・休日診療料 |
| ニコチン依存症管理料 |
| 開放型病院共同指導料 |
| 地域連携診療計画管理料 |
| 薬剤管理指導料 |
| 医療機器安全管理料1 |
| 歯科治療総合医療管理料 |
| (Ⅰ)(Ⅱ)同時算定不可 検体検査管理加算 |
| (月1回限り) |
| 神経学的検査 |
| 画像診断管理加算 |
| 単純CT撮影 |
| 特殊CT撮影 |
| 単純MRI撮影 |
| 特殊MRI撮影 |
| 心臓MRI撮影加算 |
| 無菌製剤処理加算 |
| 外来化学療法加算 |
| 疾患別リハビリテーション |
| 脳刺激装置植込術(頭蓋内電極植込術を含む)又は脳刺激装置交換術 |
| 脊髄刺激装置埋込術又は脊髄刺激装置交換術 |
| 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術 |
| ペースメーカー移植術・交換術 |
| 大動脈バルーンパンピング法 |
| 頭蓋内腫瘤摘出手術等 |
| 黄斑下手術等 |
| 鼓室形成手術等 |
| 肺悪性腫瘍手術等 |
| 経皮的カテーテル心筋焼灼術 |
| 靭帯断裂形成手術等 |
| 水頭症手術等 |
| 鼻副鼻腔悪性腫瘍手術等 |
| 尿道形成手術等 |
| 角膜移植術 |
| 肝切除術等 |
| 子宮附属器悪性腫瘍手術等 |
| 上顎骨悪性腫瘍手術等 |
| バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉) |
| 母指化手術等 |
| 内反足手術等 |
| 食道切除再建術等 |
| 経皮的冠動脈 |
| 輸血管理料 |
| 麻酔管理料 |
| 放射線治療専任加算 |
| 外来放射線治療加算 |
| 高エネルギー放射線治療 |
| 補綴物維持管理料 |
| 項目 |
|---|
| 入院時食事療養(Ⅰ) |
(7)研修機関認定状況
| 名称 | 認定年月日 (更新年月日) |
|---|---|
| 臨床研修病院 | 昭和47年4月1日 (平成8年10月1日) |
| 外国医師歯科医師臨床修練指定病院 | 昭和63年3月29日 |
| 日本外科学会専門医制度修練施設 | 昭和55年1月1日 (平成15年1月1日) |
| 日本整形外科学会認定医制度研修施設 | 昭和58年4月11日 |
| 日本眼科学会専門医制度研修施設 | 昭和58年10月1日 (平成13年10月1日) |
| 日本消化器外科学会専門医修練施設 | 昭和60年1月1日 (平成15年1月1日) |
| 日本小児科学会小児科専門医研修施設 | 昭和61年3月1日 (平成14年4月18日) |
| 日本泌尿器科学会専門医教育施設 | 昭和61年4月1日 (平成13年4月1日) |
| 日本皮膚科学会認定専門医研修施設 | 昭和62年4月1日 (平成14年4月1日) |
| 日本産婦人科学会専門医制度卒後研修指導施設 | 昭和63年4月1日 (平成15年4月1日) |
| 日本循環器学会認定循環器専門医研修施設 | 平成3年4月1日 (平成15年3月1日) |
| 日本腎臓学会研修施設 | 平成3年4月1日 (平成13年4月1日) |
| 日本アレルギー学会認定教育施設 | 平成3年4月30日 (平成13年4月1日) |
| 日本呼吸器外科学会専門医制度関連施設 | 平成5年1月1日 (平成14年1月1日) |
| 日本胸部外科学会認定医認定制度関連施設 | 平成6年1月1日 (平成12年1月1日) |
| 日本耳鼻咽喉科学会専門医研修施設 | 平成6年4月1日 (平成15年4月1日) |
| 日本医学放射線学会放射線科専門医総合修練機関 |
平成6年6月1日 (平成22年4月1日) |
| 大阪府医師会認定 母体保護法第14条の規定により指定医の認定を受けようとする者の研修機関 | 平成6年7月1日 (平成14年7月1日) |
| 日本血液学会認定医研修施設 | 平成8年4月1日 (平成13年4月1日) |
| 日本麻酔科学会麻酔指導病院 | 平成8年6月18日 (平成13年6月18日) |
| 日本内科学会認定医制度教育病院 | 平成9年4月23日 (平成13年9月1日) |
| 日本脳神経外科学会専門医訓練施設 | 平成10年8月24日 (平成14年1月1日) |
| 日本乳癌学会認定医・専門医制度研修施設 | 平成10年11月1日 (平成14年1月1日) |
| 日本病理学会認定病院B | 平成12年4月1日 (平成14年4月1日) |
| 日本呼吸器学会認定施設 | 平成12年4月1日 |
| 日本大腸肛門病学会専門医修練施設 | 平成12年11月1日 |
| 日本消化器病学会認定医制度認定施設 | 平成13年1月1日 |
| 日本口腔外科外科学会研修施設 |
平成15年10月1日 (平成20年10月1日) |
| マンモグラフィ検診施設 |
平成15年12月1日 |
| 日本消化器内視鏡学会認定指導施設 |
平成15年12月1日 (平成18年12月1日) |
| NST稼働施設認定 | 平成16年8月31日 |
| 日本臨床細胞学会認定施設 | 平成16年11月12日 |
| 日本リウマチ学会認定教育施設 |
平成17年9月1日 (平成23年9月1日) |
| 日本救急医学会認定救急科専門医指定施設 | 平成18年1月1日 |
| 日本病院薬剤師会がん専門薬剤師研修施設 | 平成18年4月1日 |
| 日本臨床腫瘍学会認定研修施設 | 平成18年4月1日 |
| 日本がん治療認定医機構認定研修施設 | 平成19年11月1日 |
| 日本手の外科学会研修施設 | 平成20年4月16日 |
| 日本婦人科腫瘍学会指定修練施設 | 平成20年5月1日 |
| 日本肝胆膵外科学会高度技能医修練施設A | 平成20年6月1日 |
| 日本大腸肛門病学会認定施設 | 平成20年9月1日 |
| 日本放射線腫瘍学会認定協力病院 | 平成20年9月1日 |
| 日本インターベンショナルラジオロジー学会 | 平成21年1月1日 |
| 日本禁煙学会教育認定施設 | 平成21年9月1日 |
| 日本手の外科学会の外科専門医認定研修施設 | 平成21年10月17日 |
| 学会教育研修施設認定 | 平成22年4月1日 |
| 日本緩和医療学会認定研修施設 | 平成22年4月1日 |
| 日本てんかん学会研修施設 | 平成22年10月1日 |
| 日本臨床細胞学会教育研修認定施設 | 平成22年11月22日 |
| 日本脳卒中学会教育病院 | 平成23年1月1日 |
| 日本神経学会専門医制度准教育施設 | 平成23年4月1日 |
| JCOG(日本臨床腫瘍研究グループ)参加施設 | 平成23年4月1日 |
| 日本糖尿病学会教育研修認定施設 | 平成23年7月28日 |
| 日本透析医学会専門医制度教育関連施設(独立行政法人労働者健康福祉機構 大阪労災病院の教育関連施設) | 平成24年4月1日 |






